文化・芸術

2008年12月 1日 (月)

江東区清澄白河界隈 下町もみじ見物

20081130_002

やっぱりこいつを見なくっちゃ・・

20081130_003

今年も紅葉見物の日が暮れてゆくよ

20081130_004

【 パナソニック LUMIX DMC G-1 】 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年11月20日 (木)

ふなばし美術学院 創彩遊 作品展

20081120_002

Billyの作陶デビュー

と言っても上記の作品ではありませんが・・

20081120_003

本当は油画、版画、彫金もあります

20081120_004 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月26日 (土)

本日の作陶 黄瀬戸月草文花挿

20080726_001

信楽粘土で前衛的な花器を作ろうかと思案していました。

が・・

釉薬には黄瀬戸の釉薬が使いたいなあ。

お月様の出た秋の草原の模様をかきたいなあ。

とか言っていたら変な花器ができました。

ちなみに還元焼成で焼いてもらいました。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年3月 1日 (土)

3月1日の作陶 湯呑み、ぐい呑み、マルチカップ、花瓶

20080301_001

マルチカップを焼成にまわしました。

手びねりで成形したものを軽量化するため、鉋で削ったところ、下絵付けが困難になってしまいました。

次に花瓶。

乾燥が進みすぎで首をつけたら歪んでしまいました。(涙)

信楽白土でぐい呑みを・・

最後に土を赤荒目土に変えて湯呑み茶碗をひとつ。

初号作を見た親戚からのリクエストで、赤荒目に黒マット釉を乗せます。

あ~。疲れた・・

【 Nikon CoolPix P5100 】

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年2月24日 (日)

第一陶 赤荒目土ぐい呑み二点 本焼き完了

20080224_001

体験教室で作ったぐい呑み二点。

赤荒目土で手びねりで作りました。

本焼きが上げって釉薬がかかると、また感激もひとしお・・

とは言うものの、赤土系で色の濃い釉薬をかけると、土の感じがうまく表現できないですね。

まあ、今後の課題ということで。

20080224_002

右の小ぶりのぐい飲みには、鉄赤を施釉してあります。

窯の温度のムラか、素地の土の所為か、面白いまだら模様が浮き出ています。

20080224_003

大ぶりのぐい呑みには黒マットの施釉。

飲み口のところは、釉薬が薄くなり赤土の地肌が微かに見えます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年2月17日 (日)

第五陶 : 白信楽土 酒器

20080217_001

瓢箪形の酒器を作りました。

粘土の細い紐を器の形に積み上げてゆく紐作りで作り上げました。

えっ。酒器に見えない?

たぶん家族に一輪ざしの花器に転職させられそうな気配です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

第四陶 赤荒目土、茶碗、鉄赤釉

20080216_001

素焼きの茶碗に鉄赤の釉薬(うわ薬)をかけました。

消防車のような赤色ですが、焼成すれば落ち着いた色になります。

たぶん・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年2月13日 (水)

花を活ける

20080213_001

独りで帰宅した夜。

暗い中にかすかな芳香が・・

不在の家人の示すように花がぽつねんと活けられていた。

すごいね。

と、携帯メールを送ったら、照れくさそうな返事が返ってきた。

20080213_002

ところで・・

何の花か聞くのを忘れていた。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年2月 8日 (金)

第三陶:削り中・・

20080208_002

あまり深く考えないで作った湯のみ。

持ってみると重い。

これで殴ったら人が殺せるんじゃないかと思えるくらい重い。

で・・

一週間、乾燥させて、ひたすら輪鉋で削る。

削る。。

さて、明日から南房総に旅行です・・

なんて言ってたら、積雪だって言うじゃないのー!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年2月 7日 (木)

百合に木瓜

20080207_002_2

わが家に生け花:小原流の先生がやって来て、百合を生けてくれました。

百合に枝ものの木瓜をあわせました。

清楚な感じの白百合に枯れた感じの木瓜の対比が面白いです。

20080207_003

全体図は、こんな感じです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)