亀戸界隈 ~西日さすころ~
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蔵前橋通りを両国方向へ行くと藤の名所がある。あいにく訪れたのは藤の季節ではない。
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下町の夕陽の中にたたずんで、60年代のマカロニ・ウェスタンのガンマンを夢見ている。
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浅草の路上は時たま心地よい天国を作ってくれる。
警官に追い出されるまでは・・
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オリンピック招致よりも勝どき橋が上がるところを見てみたい。
高速道路のない日本橋の姿を見てみたい。
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お花の師匠がやって来てコスモスを生けてくれました。
気軽に写真を撮って見せたのですが、花とうつわの作者はきれいな写真だから、ポスターに使うと言ってました。
そりゃマジでやばい・・(汗)
【 Nikon D5000 18-125mm/3.8-5.6 】
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マクロで花だけ撮っていると自分の存在証明ができません。他にも画があるのですが、これはコスモス園から野尻湖を眼下に見下ろす一枚。
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誰が書いたものかは知らない。古びて、錆びて、意味不明なメッセージ。
メッセージを書いた人が今どうなっているかは誰も知らない。
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ダイアモンド製のレコード針をLP盤に慎重に下ろす感覚。かつて、ここはオーディオの街として知られていた。
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コンピューターグラフィックスのインヴェーダーよりも中国資本の進出・・・
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21歳で射殺されるまで21人を殺したと伝えられる若者は、今、明治通りの陽だまりにたたずんでいた。
(能天気な表情で・・)
【 Nikon D5000 18-125mm/3.8-5.6 Capture NXで加工 】
今日、帰宅したらニコンから電話がかかってきた。
先日、修理に出したD5000の交換部品に不具合があり、何と新品のボディに交換してくれるとか・・
愛着がわいてきたカメラだけに気持ちは複雑。
ちなみに、私はビリーだけど、キッドみたいにShoot(銃を撃つ、写真を撮る)する度に、グリップに刻みは入れないけどね・・
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いまだ日差しは強く

日陰に涼をもとめる

緑陰へと

桔梗を見つける

いずれも百花園の名に恥じぬ花合戦
【 Nikon D5000 18-125mm/3.8-5.6 】
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【 Nikon D5000 18-125mm/3.8-5.6 】
花を撮るには日差しが強かったようです。
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【 Nikon D5000 シグマ18-125mm/3.8-5.6 】
18-200mmが欲しいのだけれど手振れ補正が付きレンズだとカメラ本体よりも重くなります。
(純正、レンズメーカー製を問わず・・)
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残念ながら満席でした。
【 RICOH CX1 ~ Nikon Capture NX 補正 】
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ホッピーの美味しい呑み方を教えてください。
【 RICOH CX1 ~ Nikon Capture NX 補正 】
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呑んでいる人も働いている人も表情が明るい。
【 RICOH CX1 ~ Nikon Capture NX 補正 】
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とは言え・・菜食主義者かつ禁酒主義者は二の足を踏むか?
【 RICOH CX1 ~ Nikon Capture NX 補正 】
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個人的には織部釉の緑が好きなのですが、なかなかこれがうまくゆかない・・

うっすら赤味のある土を型押しで中皿を焼き、あやめの絵付けに透明釉と織部釉をかけ分けてみました。
土と釉薬の相性が悪く、反るし、ブクができるし散々な結果になりました。

これも織部釉のかけ分け。千鳥のと網を干している伝統的な絵付けをしました。

これも千鳥柄の織部釉のかけ分け。直径が27cmくらいと絵付けをしていると皿を持つ手が震えます。

これは、美濃焼きの本場、多治見に行った時の電動ろくろ体験作品。
左側が織部釉、右側が黄瀬戸釉です。
やはり本場の織部釉は、深いのに鮮やか。色艶が違います。
ヴォイス工房のみなさん。その節はお世話になりました。
写真は工房の軒先から見える空です。
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